HORSES INFORMATIONレーヴドレフォン

募集総額
2,800万円
一口出資額
56,000
  •  1月13日 ノーザンファーム早来

  •  12月9日 ノーザンファーム早来

  •  11月14日 ノーザンファーム早来

  •  10月12日 ノーザンファーム早来

  •  9月21日 ノーザンファーム早来

  •  8月13日 ノーザンファームYearling

  •  ノーザンファームyearling

    性別 メス クラス 新馬
    生年月日 2021年1月19日 生産 ノーザンファーム
    厩舎 栗東 矢作芳人 ドレフォン
    毛色 栗毛 (母の父) レーヴドリーブ (オルフェーヴル)
    • 満口

    近況

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    • 2023.02.01 所有馬情報

      在厩場所:北海道・ノーザンファーム早来
      調教内容:週4回屋内坂路コースでハロン15~17秒のキャンター1本、残りの日は周回コースで軽めのキャンター1,800m

      担当者「元々骨量豊富で好馬体の持ち主ですが、乗り込みを進めてきたことで必要な箇所に筋肉が付き、そして締まるべき所は締まってきたので、見た目にメリハリが加わりました。時期的なこともあって若干冬毛はあるものの、全体的にしっかりとしてきましたし、決して代謝が悪い訳でもありません。動きに関しては、昨年よりも後肢の蹴りが強くなったことで、ズブさはそれほど感じなくなりましたね。まだ速いところを行うと最後の方は苦しいのか、突然フワッとすることがありますが、軽く動かしている分には集中して走ることが出来ていますし、気性面の課題は少しずつ解消されてきているのかなといった印象です。まだ具体的な移動予定の目途は立っていないものの、このまま順調であれば春先には送り出せそうな雰囲気はありますから、心身のバランスを取りながら丹念に乗り込んでいきます」馬体重471kg

    • 2023.01.27 最新情報

      競走馬名が決定しました。

      競走馬名:レーヴドレフォン
      欧字表記:Reve Drefong
      意味由来:母名の一部+父名

    • 2023.01.04 所有馬情報

      在厩場所:北海道・ノーザンファーム早来
      調教内容:週4回屋内坂路コースでハロン15~17秒のキャンター1本、週2回周回コースで軽めのキャンター1,800m、残りの日は軽めの調整

      担当者「この中間も坂路コースと周回コースを併用しながらの調教を継続しています。坂路ではペースアップして、日によってハロン15秒まで進めています。これまでより負荷を上げたうえで継続した乗り込みを行えていることで、馬体面についても徐々に緩さが取れてきており、それに伴って動きも更に良くなりましたね。フットワークを見ていると、父産駒らしいところもあって、ダートの適性があるのかなとも思います。依然としてこの時期の若馬らしく、ずる賢いところを見せる時があるので、それが悪い方に向かないよう精神的な成長を促しながら調教を継続していきたいと思います」馬体重470kg

    • 2022.12.01 所有馬情報

      在厩場所:北海道・ノーザンファーム早来
      調教内容:週3回屋内坂路コースでハロン16~17秒のキャンター1本、残りの日は周回コースで軽めのキャンター1,800m

      担当者「この中間も引き続き周回コースと坂路コースで乗り込んでおり、坂路ではハロン16秒ペースまで順調に進められています。緩さからまだ体が使い切れないところがあるものの、走りのフットワークはとても良いですし、動きが徐々に良化しつつあります。ドレフォン産駒にしてはそこまで硬さは気にならないですし、坂路では登坂回数を重ねていくにつれて軽快に駆け上がることが出来るようになってきました。馴致の段階では、嫌なことがある際には小狡いところを見せていましたが、乗り進めていくとそのような仕草は見せなくなりましたし、ここまで良い方向に導くことが出来ています。これから厳寒期に入りますが、ここまで体調面は良好で飼い葉をよく食べていますし、牝馬にしてはしっかりとした馬体をキープ出来ていますから、この波を崩さないように進めていきたいですね」馬体重475kg

    • 2022.11.01 所有馬情報

      在厩場所:北海道・ノーザンファーム早来

      担当者「周回コースで乗り出した後も順調に進められていましたので、この中間から坂路コースにも入れています。現在は週3回ハロン17秒ペースで登坂しており、速い日はハロン16秒近くまで脚を伸ばすようにしています。背中が広く推進しやすいタイプですが、全体的な緩さから最初の内は、坂路をスムーズに駆け上がって行くことが出来ませんでした。ただ、本数を積み重ねていくにつれて体が使えるようになり、ペースを上げた後も躊躇することはありません。牝馬の割には雄大な馬体の持ち主ですから、重くなり過ぎないように注意しつつも筋肉を付けていき、緩さを解消していければと考えています。ここまで気難しいところを見せることなくどっしりとした性格なものの、ずる賢いところを見せる時があるので、気持ちが悪い方に向かないよう調教を継続していきたいと思います」馬体重487kg

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