HORSES INFORMATIONフランクエフェクト

募集総額
5,000万円
一口出資額
100,000
  •  1月13日 ノーザンファーム早来

  •  12月9日 ノーザンファーム早来

  •  11月14日 ノーザンファーム早来

  •  10月14日 ノーザンファーム早来

  •  9月22日 ノーザンファーム早来

  •  8月15日 ノーザンファーム早来

  •  ノーザンファームyearling

    性別 クラス 新馬
    生年月日 2021年1月29日 生産 ノーザンファーム
    厩舎 美浦 木村哲也 Frankel
    毛色 鹿毛 (母の父) カーミングエフェクト (War Front)
    • 満口

    近況

    検索
    • 2023.02.01 所有馬情報

      在厩場所:北海道・ノーザンファーム早来
      調教内容:週3回屋内坂路コースでハロン15~16秒のキャンター1本と角馬場、週1回周回コースで軽めのキャンター1,800m、残りの日はトレッドミルでキャンター

      担当者「年末年始のリフレッシュを挟み、現在は休養前と同じペースの調教に戻っていますが、このペースでは手応えにも余裕がありますし、息遣いも問題なく体力的にはもう一段階上げても大丈夫そうです。相変わらず硬さは感じるので、角馬場でフラットワークを行って体を解してから登坂するようにしていますが、身のこなしは良好ですし、馬体重ほどの重苦しさも感じません。体が上に成長している段階で日々バランスが変わってきているので、成長から来る脚元への影響を見ながらになるものの、近いうちに3ハロン45秒に近いところまでペースを上げていきたいと思います。時折物見をして気持ちが昂ることがあるのですが、すぐに収まりますし、大柄ながら心優しいタイプの馬ですね。仕上がりは早そうなので、このまま順調に進められれば夏デビューも目指せそうです」馬体重542kg

    • 2023.01.27 最新情報

      競走馬名が決定しました。

      競走馬名:フランクエフェクト
      欧字表記:Frank Effect
      意味由来:父名より+母名の一部

    • 2023.01.04 所有馬情報

      在厩場所:北海道・ノーザンファーム早来
      調教内容:週3回屋内坂路コースでハロン15~16秒のキャンター1本と角馬場、週2回屋内坂路コースでハロン16~17秒のキャンター1本と周回コースで軽めのキャンター1,800m、残りの日は周回コースで軽めのキャンター2,700m

      担当者「この中間も坂路コースと周回コースを織り交ぜながら調教を進めています。引き続き週3回は角馬場で体を解してから動かすようにしていて、坂路のペースは速いところでハロン15秒まで上げています。これまでは上体の負荷もあり走りに力みが見られていたものの、体も絞れてきたことで素軽さも増し、バランスが更に良くなりましたね。継続して週2回は坂路と周回を同時に行うメニューを消化して運動量を確保していますが、体調・状態面共に問題なく、飼い葉食いも良好です。年末年始にはしっかりリフレッシュを挟みましたので、今後は更なるペースアップを目指して進めていきたいと思います」馬体重538kg

    • 2022.12.01 所有馬情報

       
      在厩場所:北海道・ノーザンファーム早来
      調教内容:週3回屋内坂路コースでハロン16~17秒のキャンター1本と角馬場、週2回屋内坂路コースでハロン17秒のキャンター1本と周回コースで軽めのキャンター1,800m、残りの日は周回コースで軽めのキャンター2,700m

      担当者「この中間は坂路コースと周回コースを織り交ぜながら調教を進めています。現在は週3回は角馬場で体を解してから、坂路1本をハロン16~17秒ペースで登坂し、週2回は坂路と周回を同時に行うメニューを消化しています。調教時の動きは、まだ焦ってしまうようなところは見受けられるものの、大型馬の割には以前と比べてもそのフレームの大きさを持て余すことなく、馬体を上手く使ってバランスを整えつつ、スピード感のある走りを見せてくれています。精神面では父産駒らしい前向きな気性ですが、ここまで問題なく調教をこなしてくれていますよ。飼い葉食いも落ちずに、体調面は良好です。引き続き慌てることなく、馬の成長曲線と状態面に合わせながらじっくりと進めていきたいと思います」馬体重548kg

    • 2022.11.01 所有馬情報

      在厩場所:北海道・ノーザンファーム早来

      担当者「この中間も順調に乗り運動を継続しています。現在は週5日角馬場で体を解した後、坂路1本をハロン17~18秒ペースで登坂しています。また坂路だけでなく週1回はトレッドミルでダクを行い、脚元等に負荷が強まり過ぎないよう調整しています。大型馬ですし乗り出して間もないので、筋力がまだ付いてきていませんから、動きに緩慢さや硬さはあるものの、そのような状態でもとても力強いキャンターをしますよ。そこまで乗り込んでいないので仕方のない面はあるのですが、速いペースだと焦った走りになり前後のバランスを崩してしまうことがありますね。ですが、ここ最近は体力が付いてきて、手綱を抱えたままで我慢して走れる余裕が出てきました。こちらに入場してきた時の余裕ある馬体には徐々に張りが出てきていますし、体調も良好で調教を積んでいける状態にあります。今後は無理にペースを速めるよりもじっくりと我慢することを教えていきながら、筋力・体力を鍛えていくつもりです」馬体重550kg

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