HORSES INFORMATIONゼーゼマン

募集総額
5,500万円
一口出資額
110,000
  •  1月9日 ノーザンファーム空港

  •  12月2日 ノーザンファーム空港

  •  11月5日 ノーザンファーム空港

  •  10月15日 ノーザンファーム空港

  •  9月27日 ノーザンファーム空港

  •  8月17日 ノーザンファーム空港

  •  ノーザンファームyearling

    性別 クラス 新馬
    生年月日 2021年1月31日 生産 ノーザンファーム
    厩舎 美浦 林徹 エピファネイア
    毛色 鹿毛 (母の父) ロッテンマイヤー (クロフネ)
    • 満口

    近況

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    • 2023.02.01 所有馬情報

      在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
      調教内容:週2回屋内坂路コースでハロン15~16秒のキャンター2本、週1回周回コースで軽めのキャンター2,500m、残りの日は軽めの調整

      担当者「先月よりも運動量を増やすと共にペースを速めて、坂路コースではハロン15秒まで進めています。負荷は高まっているものの、馬体重の増減はほぼなく疲れを見せることもありません。先月からトップラインに変化が出てきましたが、この中間はさらにしっかりしてきており、背中に良質な筋肉が付いてきました。運動中は感じないのですが、坂路の本数を増やしていくと常歩の歩様が硬くなる時があるので、週の半分は軽めの運動に抑えたメニューを行っています。呼吸音については酷くはなっていないものの、まだ続いているので、タイミングを見計らって検査することも検討しています。精神的には調教に前向きで、余計な仕草もなく集中して走れていますよ。今後についてですが、まだ動きの硬さが残りますし、喉の様子を見ていきながら、本馬の体調に適した調教ペースで進めていくつもりです」馬体重490kg

    • 2023.01.27 最新情報

      競走馬名が決定しました。

      競走馬名:ゼーゼマン
      欧字表記:Sesemann
      意味由来:小説の登場人物名。母名より連想

    • 2023.01.04 所有馬情報

      在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
      調教内容:週2回屋内坂路コースでハロン16秒のキャンター2本、週1回周回コースで軽めのキャンター2,500m、週1回トレッドミルでキャンター、残りの日は軽めの調整

      担当者「その後も順調で、現在は坂路調教ではハロン16秒を中心に、日によっては終いだけハロン15秒近くまで脚を伸ばしています。トップラインがしっかりしてきましたし、馬体はだいぶ見映えが良くなってきましたね。調教中は気持ちが入りやすいので、この先も折り合い面に注意しコントロール重視で進めていきますが、その点は決して悪く捉えているわけではなく、前進気勢に富んでいる部分は長所として伸ばしていきたいですね。気になる点は、前捌きが硬く膝裏に疲れが溜まりやすいことと、最近は呼吸音が大きくなっているということです。呼吸音についてはもう少し進めた上で、場合によっては一度調教中の喉の状態を確認することも検討しています。林徹調教師とは早期の移動を視野に打ち合わせていて、脚元や喉のことをクリア出来れば、今の感じですと実現可能だと思っています」馬体重491kg

    • 2022.12.01 所有馬情報

      在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
      調教内容:週3回屋内坂路コースでハロン16~18秒のキャンター2本、残りの日は周回コースで軽めのキャンター2,500m

      担当者「引き続き坂路コースを主体に周回コースでの運動も取り入れながら全身を使って走れるように調教しているのですが、相変わらず前進気勢が強くて前バランスで走る部分は残っていますね。ただ、徐々に良い位置でハミを取れるようにはなってきましたし、馬体も全体的なボリュームは数字以上に増してきましたよ。特に肩周りの筋肉は良い感じに発達してきましたから、この先トップラインからトモにかけても同様に筋肉が付いてくると、さらに見映えがしてきそうです。現在は坂路で日によってハロン16秒ペースで乗り込んでいますが、年内には15 秒ペースまで上げて行くことを目標にしています。前掛かりな分、前脚の捌きに硬さが出やすいですし、繋ぎもやや硬いので、疲れが溜まらないように気を付けながら進めていきたいと思います」馬体重493kg

    • 2022.11.01 所有馬情報

      在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港

      担当者「この中間は坂路主体で進めているのですが、ハロン17秒ペースに入っています。調教には問題なく付いてこられていますが、普段から前進気勢があって前バランスになりやすいですし、適度にリフレッシュを挟みながら進めています。そうは言っても、常歩の段階でしっかりとトモを使わせてあげるとあまり気にならないので、引き続き後ろを使わせることに重きを置いて調整していきたいと思います。また、馬体は先月よりもパーツの一つひとつが発達してきたことで、メリハリが付いてきましたから、見映えも随分と良くなりましたね。ここまでの調教の進み具合や馬体を見ると、これからさらに成長してくるでしょうし、無理しない程度で坂路や周回コース、そしてトレッドミルで動かしていきます」馬体重496kg

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