HORSES INFORMATIONアビークワイア

募集総額
2,800万円
一口出資額
56,000
  •  4月10日 ノーザンファーム空港

  •  3月18日 ノーザンファーム空港

  •  2月13日 ノーザンファーム空港

  •  1月22日 ノーザンファーム空港

  •  12月5日 ノーザンファーム空港

  •  11月20日 ノーザンファーム空港

  •  10月19日 ノーザンファーム空港

  •  9月8日 白老ファームYearling

  •  8月27日 白老ファームYearling

  •  白老ファームYearling

    性別 メス クラス 新馬
    生年月日 2019年5月14日 生産 白老ファーム
    厩舎 栗東 斉藤崇史 ジャスタウェイ
    毛色 鹿毛 (母の父) アンティフォナ (Songandaprayer)
    • 満口

    近況

    検索
    • 2021.05.01 所有馬情報

      在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
      調教内容:週3回屋内坂路コースでハロン15~16秒のキャンター2本、週2回トレッドミルで軽めのキャンター、残りの日は軽めの調整

      担当者「この中間も適度にリフレッシュ期間を設けながらトレッドミルと乗り運動を行っています。現在は週3回坂路でハロン16秒のペースで登坂していますが、速い日は自然と15秒台まで時計が出るぐらいで、上手に体を使えるようになってきましたよ。同じ時期の兄のラウダシオンやローウェルと比較すると、もう少し時間を掛けて良化を促してあげる方が良いと思うので、中身がしっかりするまで馬の状態に合わせて進めていきます。ただ、坂路に入った後もバタバタすることもなく、スムーズにキャンターへ入っていくことが出来ており、兄達と同じようにセンスの良さが窺えます。調教を進めていくにつれて、人の指示に対して注目してくれるようになり、精神面も成長が感じられます。運動後も飼い葉食いは安定しており、暖かくなってきたことで冬毛が抜けて体の張り・艶は見映えするようになってきましたので、この調子で更に良化を促して行ければと思っています」馬体重463kg

    • 2021.04.15 所有馬情報

      在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
      調教内容:週3回屋内坂路コースでハロン16~17秒のキャンター2本、週1回トレッドミルで軽めのキャンター、残りの日は軽めの調整

      担当者「この中間も同様のメニューで乗り運動を続けていますが、ここまで脚元含めて問題ないですし、全体的にしっかりとしてきているように思います。坂路で併せていても最後までへこたれることはないですし、気持ちの面でも余裕を持って駆け上がってくれるようになってきましたよ。適度にリフレッシュ期間を設けるようにしていますが、心身ともにフレッシュさが窺えますし、両前膝の状態も良い意味で問題ありません。普段は大人しくて動じない性格をしていますが、人の指示に対して鈍いところがあるので、集中させつつ運動を行うようにしています。今の状態を維持しながら調教の質を徐々に高めていければと思っています」馬体重467kg

    • 2021.04.01 所有馬情報

      在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
      調教内容:週3回屋内坂路コースでハロン16秒のキャンター2本、週1回トレッドミルで軽めのキャンター、残りの日は軽めの調整

      担当者「坂路で乗り出した後も両前膝の状態は変わりなかったことから、この中間は坂路に入れる日を増やしています。現在は週3回坂路でハロン16秒のペースで登坂するようにしていますが、力強く駆け上がっていますよ。道中は集中力を欠くこともなく、併せても動じずに自分のペースを維持して走れていますし、メンタル面がしっかりとしていますね。トレッドミルでも人に頼ることなくしっかり動けており、何事にも非常に落ち着いて取り組むことが出来ています。運動後もこの馬なりに飼い葉を食べており、良いコンディションを保っていますよ。引き続き脚元には気を配りながら進めていきますが、この調子で徐々に負荷を強めたメニューに切り替えていければと思っています」馬体重460kg

    • 2021.03.01 所有馬情報

      在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
      調教内容:週1回屋内坂路コースでハロン16~17秒のキャンター2本、週2回トレッドミルで軽めのキャンター、残りの日は軽めの調整

      担当者「その後も両前膝の状態に変化はなかったので、この中間から坂路コースでの騎乗運動を再開しています。引き続きトレッドミルの運動と併用しながらで、坂路調教のペースもまだ軽めですが、乗り出してからも脚元の状態は変わらず安定しています。坂路ではしっかりと真っ直ぐに駆け上がることができていますし、体力はある程度備わっていますね。また、体全体を使えているので、走りのセンスはありそうです。ただ、前傾して前脚に体重が乗りやすいので、もっとトモから入れるように修正していきたいです。トレッドミルに関しても順調にこなしていますし、スムーズにキャンターまで移行できるので、何ら問題はありません。トレッドミルではしっかり体を使えているので、良い運動になっていると思いますよ。飼い葉食いは良いので、乗り出してからも体重は極端に減ることなく安定していますし、気性も大人しくとても扱いやすいです。まだ膝の腫れは完全にすっきりとしたわけではないですが、獣医によると悪くはなっていないということですし、このまま慎重に進めていきたいと思います」馬体重472㎏

    • 2021.02.05 最新情報

      競走馬名が決定しました。

      競走馬名:アビークワイア
      欧字表記:Abbey Choir
      意味由来:教会聖歌隊。母名より連想

    • 2021.02.01 所有馬情報

      在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
      調教内容:トレッドミルで軽めのキャンター

      担当者「現在も両前膝の治療を施してもらいながら、週3回トレッドミルで軽めのキャンターの運動を行っています。その後は疲れを見せていませんし、徐々に良くなってきていますが、油断はせずに慎重に立ち上げていきたいと考えています。脚元以外は特に気になるところはなく、飼い葉をよく食べて良いコンディションを保っています。ひと息入った為に体が緩んでしまいましたが、ここまで順調に立ち上げることが出来ていますので、すぐ元の状態に戻ってくれるでしょう。今後も脚元の状態に気を配りつつ、トレッドミルのペースを上げて騎乗調教を再開するタイミングを見計らっていきたいと思っています」馬体重483kg

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