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シルク・ホースクラブ

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ゲストさま

HORSES INFORMATIONヴェールクレール

募集総額
1,400万円
一口出資額
28,000
  •  12月20日 ノーザンファーム空港

  •  11月23日 ノーザンファーム空港

  •  10月18日 ノーザンファーム空港

  •  9月28日 ノーザンファーム空港

  •  8月26日 ノーザンファーム空港

  •  7月31日 ノーザンファームYearling

  •  ノーザンファームYearling

    性別 メス クラス 新馬
    生年月日 2018年1月21日 生産 ノーザンファーム
    厩舎 栗東 高橋亮 リオンディーズ
    毛色 黒鹿毛 (母の父) ウルド (ハービンジャー)
    • 満口

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    • 2020.01.24 最新情報

      競走馬名が決定しました。

      競走馬名:ヴェールクレール
      欧字表記:Vert Clair
      意味由来:明るい緑、萌黄色(仏)

    • 2019.12.31 所有馬情報

      在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
      調教内容:週2回屋内坂路コースでハロン16~17秒のキャンター1本、週2回周回コースで軽めのキャンター2,500m、残りの日は軽めの調整

      担当者「この中間は体調が上向いてきたので、坂路での運動を再開しています。リフレッシュ明けの馬体重を計測しましたが、あまり増加がなかったところをみると、疲れが表に出る前に良いタイミングで休ませることができたようです。欲を言えば、もう少し馬体全体に逞しさが出れば良いかなと思いますが、負荷を高めてもこの馬なりにコンディションは維持していますし、良い意味で平行線かなと感じています。継続した運動によって、徐々にではありますが、全体的にしっかりとしてきて緩さも解消されてきていますから、これから良くなってくれそうですよ。坂路ではとても前進気勢がありますし、周回コースではリラックスして走れているので精神面での不安はありません。今後は馬の様子を見ながらではありますが、負荷を高められるようであればペースを上げて行きたいと思います」馬体重487kg

    • 2019.12.01 所有馬情報

      在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
      調教内容:週3回トレッドミルでダク、週2回トレッドミルで軽めのキャンター

      担当者「坂路で乗り出した後は週2回ハロン17~18秒のペースで登坂していましたが、前進気勢があって、良いキャンターで登坂していました。この中間は疲労が溜まる前に一旦ペースを緩め、トレッドミルでの運動に控えていますが、適度にリフレッシュ期間を設けていることで、心身ともにフレッシュな状態に戻っていますし、成長も促すことが出来ています。調教では前向きな一面を見せますが、普段はとても落ち着いていますし、馬房内ではリラックスしながら過ごしています。ここまでこちらが思い描いている通りに育っているので、今後も疲れが溜まらない程度に調教を行いながら、より成長を促して行きたいと思います」馬体重485kg

    • 2019.11.01 所有馬情報

      在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港

      担当者「その後も乗り運動を続けてきましたが、疲労を溜めないよう一旦ペースを落とし、現在はトレッドミルの運動で体調維持に努めています。まだ緩さはあるものの、調教ではしっかりと動けるようになってきました。ただ、坂路コースに入ると少し力みが出て、今の体力以上に走り過ぎてしまうところが見受けられました。その分、予定以上に負荷がかかり、馬体にもストレスを与えてしまうように感じますので、そこはしっかりと管理していきたいですね。先月もお伝えしましたが、精神面のONとOFFの切り替えがしっかりできていて、馬房内では無駄なことをせず飼い葉も良く食べてくれています。ですからハードワークにならなければ、自ずと馬体も良くなっていくタイプだと思っています。近い内に、坂路調教を再開する予定です」馬体重480㎏

    • 2019.10.01 所有馬情報

      在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港

      担当者「この中間から坂路での運動を開始しています。馴致から坂路調教まで、とてもスムーズに進めることができました。登坂時の動きですが、まだ緩さがあるものの、身のこなしが良くて質の高い動きができていますよ。少し一生懸命走り過ぎるところがあるように感じますので、上手くコントロールしていきたいと思っています。馬体は体重もありますし、理想的な成長をしてくれていますが、少し線が細くなり易いタイプと思いますので、適度にリフレッシュを取り入れていく方が良いと考えています。精神的には、坂路では元気で馬房では大人しく、ONとOFFがいい意味でしっかりとできていますから、この状態を維持できるよう注意して接していくつもりです。今後も馬体重だけにとらわれず、全体的なコンディションに気をつけながら、負荷を高めていきます」馬体重470kg

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    成績

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    出走日 開催地 レース 頭数 レース名 コース 斤量 騎手 人気 結果
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