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シルク・ホースクラブ

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ゲストさま

HORSES INFORMATIONバラキエル

募集総額
3,500万円
一口出資額
70,000
  •  12月11日 ノーザンファーム空港

  •  11月13日 ノーザンファーム空港

  •  10月17日 ノーザンファーム空港

  •  9月21日 ノーザンファーム空港

  •  8月19日 ノーザンファームYearling

  •  8月2日 ノーザンファームYearling

  •  ノーザンファームYearling

    性別 クラス 新馬
    生年月日 2018年3月7日 生産 ノーザンファーム
    厩舎 栗東 大久保龍志 ロードカナロア
    毛色 鹿毛 (母の父) スリールドランジュ (ゼンノロブロイ)
    • 満口

    近況

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    • 2020.01.24 最新情報

      競走馬名が決定しました。

      競走馬名:バラキエル
      欧字表記:Barachiel
      意味由来:七大天使の一人。母名より連想

    • 2019.12.31 所有馬情報

      在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
      調教内容:週2回屋内坂路コースでハロン16~17秒のキャンター2本、週1回周回コースで軽めのキャンター2,500m、残りの日は軽めの調整

      担当者「リフレッシュ期間を設けながら調教を進めていますが、馬体は以前より全体的にボリューム感があって、良い方に成長していると思います。現在は週2回坂路でハロン16~17秒のキャンターを2本登坂していますが、まだうまく体を使って走れない感じがありますが、まだ1歳のこの時期でもありますし、登坂回数を重ねていけば、手応えや気持ちはあるだけに、もっと質が上がってくると思います。アクセルやブレーキ、そして口向きがまだ定まっていないところがあるので、今後もじっくり時間を掛けて日々の調教で教えていきたいですね。ここまで進めている限り、脚元やコンディションは変わらず良いですから、調教を進めるとともに、成長を促して行きたいと思います」馬体重472kg

    • 2019.12.01 所有馬情報

      在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
      調教内容:週4回トレッドミルでダク~軽めのキャンター、残りの日はウォーキングマシン

      担当者「この中間は徐々に坂路調教のペースを上げ、週2回ハロン18秒ペースで登坂し、週1回は周回コースで2,500mの距離をスローペースでじっくり乗り込んでいましたが、11月下旬から、リフレッシュ目的でトレッドミルとウォーキングマシンの運動に止めています。ここまで順調に乗り込めていますし、坂路コースでは気持ちの入った走りをしてくれています。周回コースではまだ体全体を使った纏まりのある動きができていない状況ですが、それでも少しずつバランスの取れた走りになってきています。馬体を見る限り、まだ幼くメリハリがないですが、それも徐々に変化しつつありますよ。飼い葉食いや脚元の状態ともに問題ありませんが、まだ全体的に幼さが残るので、適度に休養を挟みつつ色々と教えていきながら調教を進めていきたいと思います」馬体重467㎏

    • 2019.11.01 所有馬情報

      在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港

      担当者「鞍付け馴致・ロンギ場でのグランドワークは順調に進められていましたので、この中間から週2~3回周回コースで軽めのキャンター1,500mと坂路コースで軽めのキャンター1本登坂しています。初めてコースに入っても躊躇することはなく、落ち着きを保ってくれました。周回コースではバランスの取れたフォームで走っていますし、坂路ではチップに脚を取られて走りづらそうにしていたものの、気持ちが逸れることもなく、最後まで一生懸命走っていますよ。調教を積み重ねていくにつれて馬体に幅が出て良い体付きになってきましたし、これから更に成長してくれそうです。気性面では少し敏感なところを見せているので、その点は今後の課題ではありますが、馬体・コンディションともに良好で、ここまで問題なく進められていますから、この調子で負荷を掛けながら鍛えていきたいと思います」馬体重457kg

    • 2019.10.01 所有馬情報

      在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港

      担当者「こちらに移動後は環境の変化に戸惑うこともなく、脚元・体調ともに良好です。また、飼い葉食いも残すことなく完食しています。現在は腹帯に慣れさせるために、背中に毛布を敷き、鞍の形をしたダルマゼッケンを置いて、ウォーキングマシンでの運動を行っています。開始当初はビクビクするところを見せていましたが、回数を重ねていく毎に慣れてリラックスして運動が行えるようになりました。今後はロンギ場でグランドワークと馴致を行っていきたいと考えていますので、引き続き馬の様子を見ながら慎重に進めていきたいと考えています。ロードカナロア産駒とあって、常歩のフットワークが柔らかく軽いので、調教では素軽い走りを見せてくれそうです」馬体重441kg

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    成績

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    出走日 開催地 レース 頭数 レース名 コース 斤量 騎手 人気 結果
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