HORSE INFORMATION ドレーク

  • 募集総額
  • :
  • 2,500万円
  • 一口出資額
  • :
  • 50,000
  • 満口
  • 申し込み口数
  • 性別
  • 毛色
  • 鹿毛
  • 生年月日
  • 2015年5月13日
  • クラス
  • 新馬
  • 厩舎
  • 関西 藤岡健一 厩舎
  • 生産
  • 坂東牧場
  • ルーラーシップ
  • (母の父)
  • ディアアドマイヤ(サンデーサイレンス)
  • 英語名
  • Drake
  • 意味
  • 人名より

ドレークの近況

2017/04/17 <所有馬情報>

在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
調教内容:週3回屋内坂路コースでハロン17秒のキャンター1~2本、週2回周回コースでハロン30秒のキャンター2,500m、残りの日は軽めの調整

担当者「先月末から前に寄りかかって走る面もあったので、疲れを考慮して1週間乗り運動を中止し、リフレッシュしました。現在は、すでに乗り運動を再開し、周回コースでキャンターを行っています。歩様に出たりする前に休ませたので、馬の気持ちがとても前向きですね。休み明けなので元気すぎて煩い時もありますが、調教後は落ち着いています。もともとハロン16秒まで進められる状態でしたので、すぐに坂路調教を再開できることでしょう。脚元・体調に気になるところはないので、今後は坂路のペースを上げていけると思います」馬体重466㎏

2017/04/01 <所有馬情報>

在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
調教内容:週3回屋内坂路コースでハロン17秒のキャンター1~2本、週2回周回コースでハロン30秒のキャンター2,500m、残りの日は軽めの調整

担当者「この中間も坂路ハロン17秒のペースを維持して乗り込んでいます。先月よりも坂路で調教する日を増やして負荷を高めています。坂路では体力がつきこのペースでも余裕を持って登坂することができるようになりましたが、周回コースで走る際に少し前へ寄りかかって走るところがあるので、ペースを落として体を起こした状態を維持して走れるように注意して乗るようにしています。先月は馬体に幅が出てきましたが、継続した調教により、体が引き締まって凹凸のある馬体になってきました。今後は坂路のペースを上げてきます」馬体重464㎏

2017/03/02 <所有馬情報>

在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
調教内容:週2回屋内坂路コースでハロン17秒のキャンター2本、週3回周回コースでハロン25秒のキャンター2,500m、残りの日は軽めの調整

担当者「この中間も坂路ではハロン17秒ペースでしっかり乗り込んでいます。以前に比べ前進気勢が出てくるとともに、速い時計にも対応する体力も備わってきました。息遣いも良好で、坂路登坂後にもすぐに息が入ります。体高はあまり変わらないですが、少しずつ幅が出てきて肉付きが更によくなってきています。脚元や体調面に問題はなく、気性面も特に変わらず扱いやすいです。走りに対する前向きさがかなり出てきていますし、特に不安なところもないことから、このままペースを上げていけると思います。馬体を見る限りダート向きという印象ですが、走りには素軽さが出てきたので芝もこなせるかもしれません」馬体重460㎏

2017/02/13 <最新情報>

競走馬名が決定しました。

競走馬名:ドレーク
欧字表記:Drake
意味由来:人名より

2017/02/02 <所有馬情報>

在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
調教内容:週2回屋内坂路コースでハロン17秒のキャンター2本、週2回周回コースでハロン25秒のキャンター2,500m、残りの日は軽めの調整

担当者「順調に調教を進められており、この中間から坂路のペースをハロン17秒まで上げて乗り込んでいます。まだまだ非力なところはありますが、坂路ではしっかりとしたフットワークで徐々に手応え良く上がってこられるようになってきています。適度にリフレッシュを挟みながら進めていることで、段々と馬体をフックラ見せるようになってきました。コンパクトな馬体にどれだけ力を凝縮し、その力を前に進む方向へいかに転換できるかがレースにいって重要になってくると考えていますが、まだ溜まった力を前への推進力に上手く繋げられていないので、その辺りを課題にしながら今後のトレーニングに取り組んでいきたいと思います」馬体重451kg

2017/01/05 <所有馬情報>

在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
調教内容:週2回屋内坂路コースでハロン18秒のキャンター2本、週2回周回コースで軽めのキャンター2,500m、残りの日は軽めの調整

担当者「周回コースで調教を行っていましたが、順調に乗り込めていましたので、この中間から坂路調教を取り入れて乗り込みを強化しています。開始当初はフラフラするところを見せていましたが、時間を掛ける毎にだいぶしっかり登坂するようになりました。背中を上手く使いながら走っていますし、体幹がしっかりしていることで力強さも窺えます。乗り込み量は豊富ですが、その割には馬体重が増えているように太り易い体質なので、その点には気を付けながら調整していきたいと思います。テンションが高く、落ち着きがないところが窺えるので、今後も慎重に乗り込みながら良化を図って行きます」馬体重446kg

2016/12/01 <所有馬情報>

在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
調教内容:週6回周回コースでハロン25秒のキャンター1,500m

担当者「この中間、馴致を終えて乗り運動を開始いたしました。乗り出したばかりの時は飛び跳ねたりして反抗していましたが、現在はそういった素振りも見せず落ち着いています。基本的に賢いタイプですので、納得すれば悪さをすることはありません。馬体は牡馬にしては馬格がある方ではありませんが、跨ると安定感があり体幹がしっかりしていることが伝わってきます。まだ腰高で成長の余地があるので、馬体の成長をみながら周回コースを中心に調教していきます。」馬体重432kg

2016/11/01 <所有馬情報>

ディアアドマイヤの15

在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港

担当者「現在は、ウォーキングマシンで背中に毛布(クッションの代わり)を敷き、鞍の形をした柔らかい素材のダルマゼッケンを置いて60分の調教をしています。少し神経質な面はありますが、徐々に慣れてきているので問題視することはなさそうです。体調面に不安はなく、飼葉食いもしっかりしているので、馬格は小さめですが必要な箇所に十分な筋肉がついたバランスの良い馬体をしています。こちらの指示への対応は日々早くなってきていますので、乗り運動に向けて予定通り進めていきます」馬体重435kg

2016/10/19 <最新情報>

ディアアドマイヤの15
 19日(水)に北海道・ノーザンファーム空港へ移動しています。

2016/10/07 <所有馬情報>

ディアアドマイヤの15

在厩場所:北海道・早来ファーム

早来ファーム担当者「夜間放牧を継続しながら、装鞍や馬房内での騎乗、ウォーキングマシンでの常歩など初期馴致を行っています。柔軟性に富む筋肉に可動域の広い関節が生み出す大きな一完歩や、鋭い蹴りの強さなどを見ると、父の影響をしっかりと受けていることが分かります。牡馬らしい自己主張や活気もあり、前向きな姿勢は今後の調教過程でも強みとなるでしょう。5月生まれで今後の伸び代がたっぷりとあり、磨き甲斐のある好素質馬です」馬体重419㎏

2016/09/16 <最新情報>

ディアアドマイヤの15
 測尺(2016年9月中旬)

体 高:153.0 cm
胸 囲:163.0 cm
管 囲:20.0 cm
馬体重:418kg

ドレーク の成績

新馬0-0-0-00戦0勝

出走日 開催地 レース 頭数 時刻 レース名 コース 斤量 騎手 人気 結果

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