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シルク・ホースクラブ

ようこそ
ゲストさま

HORSES INFORMATIONケリーズアリュール

募集総額
1,800万円
一口出資額
36,000
  •  3月7日ノーザンファーム空港

  •  ノーザンファーム空港2月11日

  •  ノーザンファーム空港1月12日

  •  12月18日ノーザンファーム空港

  •  11月12日ノーザンファーム空港

  •  10月13日ノーザンファーム空港

  •  9月18日ノーザンファームYearling

  •  8月26日ノーザンファームYearling

  •  7月18日ノーザンファームYearling

  •  ノーザンファームYearling

    性別 メス クラス 新馬
    生年月日 2017年3月9日 生産 ノーザンファーム
    厩舎 関西 武幸四郎 ゴールドアリュール
    毛色 栗毛 (母の父) テルアケリー (Tapit)
    • 満口

    近況

    検索
    • 2019.03.01 所有馬情報

      在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
      調教内容:週3回屋内坂路コースでハロン19~20秒のキャンター2本、週1回周回コースで軽めのキャンター2,500m、残りの日は軽めの調整

      担当者「左前の歩様が硬くなったのでリフレッシュを挟んだ後、前膝や肘の部分のレントゲン検査を行いましたが、特に異常はありませんでした。左首と腕に張りがあり、そこにショックウェーブを施してあげると歩様の硬さは改善されましたね。現在は週3回の坂路調教と週1回の周回コースでの調教を行っているのですが、今の調教メニューは楽にこなしてくれますので、この調子でどんどん進めていきたいと思います。ただ、相変わらず気性が幼いので、調教に向かうまでにかなり手を焼いています。馬体に関しては徐々にではありますがこの馬なりに成長してきて、体重も右肩上がりで増加してきました。あとは幅が出てきてくれれば、見映えのする体になってくるでしょう」馬体重426kg

    • 2019.02.01 所有馬情報

      在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
      調教内容:ウォーキングマシン

      担当者「課題であった体力不足が解消され、力強くメリハリのある走りができるようになりました。ここまで順調に進めてきましたが、左前の歩様が若干硬くなってきたため現在は一旦坂路調教を中断してウォーキングマシンでの調教に切り替えています。今後は歩様が改善され次第、引き続き坂路調教に切り替え更なる体力増強を図りたいと思います。このひと月で体高が伸びてきて馬体重を着実に増やしてきており、馬体の成長が感じられます。ただ欲を言えば、もう少し馬体に幅とボリューム感が欲しいので、まだこの時期なので、焦らず成長を促しながら調教を進めていこうと思います」馬体重418㎏

    • 2019.01.24 最新情報

      競走馬名が決定しました。

      競走馬名:ケリーズアリュール
      欧字表記:Kelly's Allure
      意味由来:母名より+父名の一部

    • 2018.12.31 所有馬情報

      在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
      調教内容:週2回屋内坂路コースでハロン17~18秒のキャンター2本、週2回トレッドミル、残りの日は軽めの調整

      担当者「坂路調教を開始した当初は体力不足な面が見られていましたが、時間を掛けて乗り込んできたことで手応えや脚取りがしっかりとしてきており、この馬なりに適応してくれるようになってきました。ただ、全体的な幼さからペースを上げるのはもう少し控え、現状の調教メニューでじっくり乗り込みながら鍛えていきたいと考えています。馬体重は先月とあまり変わりないですが、背が伸びてきた印象を受けますし、この馬なりには成長していると思います。飼い葉食いは良いですが、まだそれが実にならない現状なので、その点が良くなれば馬体の幅も出てくるようになるでしょう。今は焦らず、成長を促しながら今後も馬の状態に合わせて進めていきたいと思います」馬体重401㎏

    • 2018.12.01 所有馬情報

      在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
      調教内容:週3回屋内坂路コースでハロン18~20秒のキャンター2本、残りの日は軽めの調整

      担当者「心身ともに幼かったので馴致に時間を掛けましたが、徐々にではありますが精神面が落ち着いてきましたので、周回コースでの運動を経て、この中間から坂路コースでの調教を開始しました。調教では気難しい面を見せず、素直に取り組めているのは好印象ですね。現状ではまだ体力不足な印象であり、乗り込んでパワーアップを図っていかないといけないものの、坂路での脚取りには素軽さがありますし、血統的にはダート寄りの印象ですが、芝でもと思わせてくれるものがありますね。馬体重はあまり変化した感じがしませんが、コンスタントに調教を積みつつ体が減っていないのは良い傾向だと思います。飼い葉食いは悪くないので、食べたものが実になれば良い方に変わってきそうですし、今後も馬の成長に合わせてじっくりと負荷を掛けて乗り込んでいく予定です」馬体重400㎏

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    成績

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    出走日 開催地 レース 頭数 レース名 コース 斤量 騎手 人気 結果
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