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シルク・ホースクラブ

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ゲストさま

HORSES INFORMATIONケリーズアリュール

募集総額
1,800万円
一口出資額
36,000
  •  4月10日 ノーザンファーム空港

  •  3月7日ノーザンファーム空港

  •  ノーザンファーム空港2月11日

  •  ノーザンファーム空港1月12日

  •  12月18日ノーザンファーム空港

  •  11月12日ノーザンファーム空港

  •  10月13日ノーザンファーム空港

  •  9月18日ノーザンファームYearling

  •  8月26日ノーザンファームYearling

  •  7月18日ノーザンファームYearling

  •  ノーザンファームYearling

    性別 メス クラス 新馬
    生年月日 2017年3月9日 生産 ノーザンファーム
    厩舎 関西 武幸四郎 ゴールドアリュール
    毛色 栗毛 (母の父) テルアケリー (Tapit)
    • 満口

    近況

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    • 2019.05.15 所有馬情報

      在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
      調教内容:週2回トレッドミルで軽めのキャンター、残りの日はウォーキングマシン

      担当者「5月に入ってからリフレッシュ期間に入っており、騎乗運動を控えトレッドミルとウォーキングマシンの運動で体調を整えています。3月末に発症した左前脚の捻挫の後、久々の乗り運動再開の際にはメンタル面で嫌になりそうな場面が見受けられましたが、その後は徐々にプレッシャーに反抗するようなことも少なくなり安心しています。さすがに周りが暴れると、それに同調することがあるものの、馬房内での行動等を見ていると、とても落ち着いているように感じます。骨格のサイズはそれほど大きく変わらないのですが、以前に比べると筋肉が付いてきたように思います。飼い食いのペースはゆっくりですが、大量に残すことはないので、心配はしていません。今後も体力強化に重点を置いて調整を続けていきます」馬体重437㎏

    • 2019.05.01 所有馬情報

      在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
      調教内容:週3回屋内坂路コースでハロン16~17秒のキャンター2本、週1回周回コースで軽めのキャンター2,500m、残りの日は軽めの調整

      担当者「坂路調教を再開してからも脚元の状態は落ち着いていたので、この中間は少しペースを上げハロン16秒まで脚を伸ばしています。ペースを上げてからも脚元の状態に良い意味で変化はありません。また飼い食いが落ちたり、馬体が減ったりということはないので、その点ではこのペースにも何とか対応できていると思います。ただ、まだ忙しいのかバタついた感じの動きになっている場面が見受けられるので、週1回は周回コースでじっくり乗り込み、バランスを整えてあげることで速いペースにも少しずつ対応できるようにしていきたいと思います。このままもう少しこのペースで乗り込んでいきながら、今後のペースアップの下地を作っていきたいと思います」馬体重430㎏

    • 2019.04.15 所有馬情報

      在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
      調教内容:週1回屋内坂路コースでハロン17~18秒のキャンター2本、週2回周回コースで軽めのキャンター2,500m、残りの日は軽めの調整

      担当者「左前を捻挫した為に暫くはウォーキングマシンで軽めの運動に控えていましたが、幸いにもすぐ症状が落ち着き、腫れや熱感も見られないことから、現在は周回コースと坂路コースで調教を再開しています。調教後は念のために冷水などしていますが、脚元の状態は変わりありませんし、この調子なら徐々に乗り込みを強化しても問題ないでしょう。久しぶりに跨ると、人からのプレッシャーを嫌うところが見られ、メンタル面が乗り運動を行うことによって崩れてしまうのではないかと心配しましたが、運動を続けていくと馬自身から人を受け入れて落ち着きを取り戻してくれるようになりました。馬体の方は成長期とあって骨格が大きくなっている反面、筋肉の付き方がそれに追いついていない感じです。今後は骨格に見合った筋肉をつけるために運動の質を徐々に上げていきたいと考えているので、このまま順調に調教を進めていきたいですね」馬体重432kg

    • 2019.04.01 所有馬情報

      在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
      調教内容:ウォーキングマシン

      担当者「左前の歩様が良くなってからは順調に坂路でハロン17~18秒のペースで登坂していましたが、その後も問題なく進めることが出来ていたので、中間にリフレッシュ期間を設けました。その後は元の調教メニューに戻して進めていたのですが、先月末に左前球節部を捻挫してしまいました。すぐ獣医師にレントゲン検査を行って状態を確認してもらったところ、『骨や筋には異状はありませんね。ウォーキングマシンで歩様の様子を確認しても問題ないので、もう少し様子を見て、それでも変わりなければ乗り出しても問題ないでしょう』との見解でした。ウォーキングマシンでもう少し運動を行い、乗り出していくタイミングを見計らっていきたいと思います」馬体重428kg

    • 2019.03.01 所有馬情報

      在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
      調教内容:週3回屋内坂路コースでハロン19~20秒のキャンター2本、週1回周回コースで軽めのキャンター2,500m、残りの日は軽めの調整

      担当者「左前の歩様が硬くなったのでリフレッシュを挟んだ後、前膝や肘の部分のレントゲン検査を行いましたが、特に異常はありませんでした。左首と腕に張りがあり、そこにショックウェーブを施してあげると歩様の硬さは改善されましたね。現在は週3回の坂路調教と週1回の周回コースでの調教を行っているのですが、今の調教メニューは楽にこなしてくれますので、この調子でどんどん進めていきたいと思います。ただ、相変わらず気性が幼いので、調教に向かうまでにかなり手を焼いています。馬体に関しては徐々にではありますがこの馬なりに成長してきて、体重も右肩上がりで増加してきました。あとは幅が出てきてくれれば、見映えのする体になってくるでしょう」馬体重426kg

    • 2019.02.01 所有馬情報

      在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
      調教内容:ウォーキングマシン

      担当者「課題であった体力不足が解消され、力強くメリハリのある走りができるようになりました。ここまで順調に進めてきましたが、左前の歩様が若干硬くなってきたため現在は一旦坂路調教を中断してウォーキングマシンでの調教に切り替えています。今後は歩様が改善され次第、引き続き坂路調教に切り替え更なる体力増強を図りたいと思います。このひと月で体高が伸びてきて馬体重を着実に増やしてきており、馬体の成長が感じられます。ただ欲を言えば、もう少し馬体に幅とボリューム感が欲しいので、まだこの時期なので、焦らず成長を促しながら調教を進めていこうと思います」馬体重418㎏

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