HORSE INFORMATION ルソンデュレーヴ

  • 2017/06/03 アコースティクスの15

  • 2017/05/01 アコースティクスの15

  • 2017/04/01 アコースティクスの15

  • 2017/03/02 アコースティクスの15

  • 2017/02/02 アコースティクスの15

  • 2017/01/05 アコースティクスの15

  • 2016/12/01 アコースティクスの15

  • 2016/11/05 アコースティクスの15

  • 2016/10/13 アコースティクスの15

  • 2016/09/16 アコースティクスの15

  • 募集総額
  • :
  • 3,000万円
  • 一口出資額
  • :
  • 60,000
  • 満口近し
  • 申し込み口数
  • 性別
  • メス
  • 毛色
  • 鹿毛
  • 生年月日
  • 2015年1月27日
  • クラス
  • 新馬
  • 厩舎
  • 関東 萩原清 厩舎
  • 生産
  • ノーザンファーム
  • キングカメハメハ
  • (母の父)
  • アコースティクス(Cape Cross)
  • 英語名
  • Le Son du Reve
  • 意味
  • 夢の音(仏)。母名より連想

ルソンデュレーヴの近況

  • 期間指定 検索

2017/06/15 <所有馬情報>

在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
調教内容:週3回屋内坂路コースでハロン15~18秒のキャンター1~2本、週2回周回コースで軽めのキャンター2,500m、残りの日は軽めの調整
 
担当者「この中間、リフレッシュを終えて乗り運動を再開しています。曜日によって坂路でのペースを変えて登坂しています。遅いペースの時は我慢を、速いペースの時は四肢でしっかりバランスを取れるよう注意して調教しています。この馬なりではありますが、徐々に精神的にON・OFFの使い分けができるようになってきました。まだ精神的にスイッチが入るとエキサイトし過ぎて、走りのバランスが崩れることがあるので、テンションが上がった際のコントロールを意識しながら調教を進めていきます。今後もリフレッシュを取り入れながら徐々にペースアップしていきます」馬体重474㎏

2017/06/01 <所有馬情報>

在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
調教内容:トレッドミル、ウォーキングマシン 

担当者「しばらく強めの調教で乗り込んでいましたので、疲れが出る前に先週からウォーキングマシンとトレッドミルにペースダウンして運動を行っています。まだキ甲は抜けていませんし、全体的に幼さの残る馬体をしていますので成長を促しつつ、メリハリのある調教を行いながら徐々に負荷を高めて進めていければと思っています。休ませたら体重もすぐに増えましたし、馬も元気一杯ですので、乗り運動再開後もすぐにペースを戻せそうです」馬体重474㎏

2017/05/15 <所有馬情報>

在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
調教内容:週3回屋内坂路コースでハロン15~18秒のキャンター1~2本、残りの日は軽めの調整

担当者「この中間から坂路調教のペースを上げ、終いはハロン15秒まで伸ばしています。力みが少しずつ取れてきて、乗り手の指示にも比較的素直に応えてくれるようになってきました。調教が進むにつれ筋肉のメリハリがつき、小柄ながらもボリューム感が出てきたように、馬体的にも良化の一途を辿っています。まだ体質的に弱い面はありますが、飼い葉食いはとてもよく、体調面に問題はありません。総合的に見て、ここまで順調に成長していることが窺えますので、これから徐々に調教強度を上げていく予定です」馬体重457㎏

2017/05/01 <所有馬情報>

在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
調教内容:週2回屋内坂路コースでハロン16秒のキャンター2本、週3回屋内坂路コースで18~19秒のキャンター1本、残りの日は軽めの調整

担当者「だいぶ体力が付いてきたことから、この中間は坂路登坂回数を増やして調教量を上げています。走りのバランスはとてもよくなってきて、ハミに頼ることなくまっすぐに登坂することができています。以前からの課題であるコントロールの面は引き続き気を抜かずにしっかり教えていきたいと思います。馬体的にも、キ甲が抜けてきて全体的に大人っぽく見せるようになってきました。萩原先生も頻繁に確認にいらっしゃっていますが、『私が携わった兄・姉に比べても現時点での完成度としては遜色ありません』とかなりの手応えを感じていられるようでした」馬体重456㎏

2017/04/17 <所有馬情報>

在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
調教内容:週3回屋内坂路コースでハロン16~19秒のキャンター1~2本、残りの日は軽めの調整

担当者「この中間も坂路での乗り込みを中心に調教を行っていますが、段々とトモに力が付いてきたことにより、四肢でしっかりとバランスを取りながら走ることを覚えてきています。こちらの指示にスッと反応できる俊敏さを持っている反面、あまり前向きになり過ぎないよう乗り手とのコンタクトをしっかり取れるように教えていきたいですし、普段から緩急のメリハリを付けた調教を心掛けていきたいと思っています。坂路2本の調教を取り入れながら進めていますが、今後も馬の反応をよく見ながら更なるペースアップを図っていければと考えています」馬体重451㎏

2017/04/01 <所有馬情報>

在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
調教内容:週5回屋内坂路コースでハロン16~19秒のキャンター1~2本、残りの日は軽めの調整

担当者「この中間は週に5日坂路入りし、かなり精力的に乗り込んでいますが、脚元を含めて疲れが出ることもありません。馬体重が449㎏と先月から10㎏ほど増えていることからも分かるように、馬体は全体的にボリュームが出て、筋肉にメリハリが付いてきており、段々と逞しい体付きに成長してきています。とは言え、まだまだ幼い面を残しており、成長途上ですので、今後も成長を促しつつ馬に合った調教を行っていきたいと考えています。引き続き、乗り手の指示には素早く反応してくれますし、調教には真面目に取り組んでくれていますよ」

2017/03/02 <所有馬情報>

在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
調教内容:週3回屋内坂路コースでハロン16~17秒のキャンター1本、週3回は屋内坂路コースでハロン18~19秒のキャンター1本

担当者「引き続き坂路主体の調教メニューですが、走りに対して真面目に取り組めています。乗り手のゴーサインには瞬時に反応してくれますが、その反面、折り合い面に課題を残しているので、その部分をしっかり教えていきたいと思います。馬体はこの時期のキングカメハメハ産駒らしく、著しく変化してきています。その影響で飼い葉を少し残しがちになってきているので、少し控えめに調教を行っています。良化の余地を残していますから、今は無理をせずに、じっくり成長に合ったメニューで進めていきたいと思います」馬体重438kg

ルソンデュレーヴ の成績

新馬0-0-0-00戦0勝

出走日 開催地 レース 頭数 時刻 レース名 コース 斤量 騎手 人気 結果

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